こんにちはモフ子です。
おひさしぶりです!!
(最近いつもそれ🙀)
新しい仕事と勉強に終われに追われてこのザマです💦
溜まりに溜まった妊活事情、
きっと見ている人は少ないだろうけど
私の記録用に残していこうと思います(´・ω・`)
まずは、
前回の移植のお話の続きからしていこうと思います。
豪華三点セット盛りの移植の結末✨
移植後はすぐに新しい仕事を始めて
時間が高速で駆け抜けていく感じで
気づけば判定日、何も悩まずに来てしまいました🙄
私はまだ陽性判定を頂いたことはないのですが
うっすら陽性
(着床一度はしたようだけど継続できずに終わってしまう)
は何度か経験があるので
「ん?なんか着床仕掛けている気がする・・・🤔」
みたいなのは自分の中でなんとなくわかる。
今回の胚移植では移植当日から4~5日くらいまで
腰痛や微熱、足の付け根が熱いと感じてました。
判定日はBT11(移植から11日目)
上記のような症状を途中まで感じていのに、後半は全く感じなくなっていたので
なんとなく結果は予想できてしまっていました。
ちなみに判定方法には尿検査と血液検査の2種類あるようで
前回までのクリニックでは、判定日は尿検査でしたが
今回のクリニックは血液検査でした。💉
具体的な数字をもとにお話をしてくれるので
なんというか、諦めがつくというか
尿検査よりわかりやすい。(´・ω・`)
結果は今回も陰性でした。
血液検査の小さい紙に書かれていた、妊娠していたら上がるはずのhcgの値は0.5とかだったはず。orz💦
今回の移植に進むうえで、
慢性子宮内膜炎の治療、子宮鏡検査等、
自分が有益だと思える検査は全部やりました。
子宮内フローラ等の検査はまだやっていないけど
あまり必要だとは私は感じなくて、
多分エビデンスとか関係なく、いくらでもやろうと思えば、お金がいくらあっても足りない。
先生からはPGT-A検査ができる病院を紹介することはできると提案も受けました。
うーん。
思ったよりも安価に検査できそうでしたが、
もともと低Amhで一度の採卵で沢山の胚盤胞が凍結できるわけでもない、そもそも着床まで行かない高齢な私にとってPGT-A検査がどれくらい有意義なのかと言われると疑問が残ると感じています。(゜-゜)
何とか提案できることはないかと一緒に考えてくださる先生には感謝していますが
主人とも話し合って、このまま体外受精を続けてみようという方向に話をまとめました。
なんというか
引っ越しして、
地方の新しい環境で不妊治療すれば、今までと違ういい結果がでるんじゃないか
どこかでそんな安易な考え方をしていたのかもしれない。
現実は甘くないですね💦
保険適用回数が終了してしまい
自費で治療費が高額になった上に、収入も減ってしまい
地味にハードモードかもしれない・・・😏

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